ウィネベーゴ・ウォーリア奇跡の復活!
バンクベッド修理
あなたのバンクベッドは大丈夫ですか〜
今回の災難はある出来事から始まりました。
|
数日後、しるさーふさんから出来上がったとのTELがあいり引きとりに行ってきまいした。
出来上がりは最高!当初は外装の面をツルツルの(普通)塗装でお願いしてたのですが、出来上がってから取り付けた時の事を考慮してゆず肌塗装に変更して頂きました。これは、運転席からも見える部分ですのでバンクの外装面がツルツルだと、その面が日光の光を反射して運転しずらくなることを考慮しました。
これは、大正解でした!ただ、仕上がった塗装の写真を撮るのを忘れてしまいました・・・・・
これからは、念願のバンクベット本体をキャンピングカーに取り付けていく作業です!
|
 |
バンクベッドをキャンピングカーにはめ込んでるところです。
本来、の取り付けと同じように取り付けていきます。が所々は自分なりの工夫をいれての作業です。
|
|
写真では分かりづらいかもしれませんがキャンピングカー側とバンクベッド本体をビスで固定していきます。
見ていただいてる方はこれで大丈夫なのと思われますが当初もこの様にビスで固定してありました。
ここでの違いはビスです、当初(新車時)に使われていたビスはユニクロ?(スチール製)ビスでした。流石にバンクを取り外した時は殆どビスの頭は無くなってました。
今回、使用したビスはステンレスのビスで当初のビスよりも太いのを使用しました。
|
 |
|

|
これから、ビスを新車時よりも数倍多くビス揉みしました。 |
|
反対側から見たところです。この時点でキャンピングカーの車体がしっかりしてきました。
|
 |
|
 |
バンク前面のビス担当は中ぶら弟さん!ここも、ビスを沢山揉んでます。
|
|
バンクの本体の取り付けが終わるといよいよ側面のシーリングです。新車時はここまでの防水加工をしていなかったため、ビスが腐ってしまってたようです。
|
 |
|
 |
もう片方も同じように作業! |
|
| シーリングが固まってから、モールを取り付けていく作業の担当はコニラさん! |
 |
|
 |
モールの取り付け作業も順調です。 |
|
モールの取り付けも無事完了!
|
 |
|

|
どうです?違和感ないでしょう〜 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
次のページ
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|